4月に採卵する予定なので、より質のよい卵を作りたし、内膜をふかふかにしたいです!今度こそ、赤ちゃんに逢いたいので、何か良い食品はないかと思って、妊活卒業してママになった友達に聞いたり、うさ子なりに色々調べてみました♪色々な種類の食品があり、ちょっとビックリです…やっぱり、バランスよく栄養をとることが大切なのかな、と思いました。毎日少しずつでも摂取出来るように献立を考えていきたいと思います♪
☆たんぱく質 体内で筋肉や血液、臓器など構成する主成分(卵、豚肉、魚、しらす干し、いわしなど)
☆イソフラボン エストロゲンの働きを補う。
(大豆製品、納豆、豆腐、きなこ、豆乳、黒豆茶など)
☆ビタミンB6 エストロゲンの代謝にかかせない
(レバー、まぐろ、かつおに多い。ニンニク、いわし、さけ、さんま、ごま、抹茶、鶏ひき肉、ささみ、焼き海苔など)
エストロゲン(卵胞ホルモン)は、卵巣内の卵胞を成熟させて卵子を育て、排卵に備える。子宮内膜を厚くし、受精卵の着床の準備する
卵子の細胞の中にミトコンドリアをたくさん含んでいるそうです。
ミトコンドリアが元気になると卵子の質も良くなるそうです。
温め、酸素、カリウムを与えると元気になるそうです。
•温め→入浴や適度な運動
•酸素→深呼吸
•カリウム→野菜や果物、豆類に多い。こんぶ、抹茶、アボカド、プルーン、バナナ、パイナップルジュース、干し柿など)
☆ルイボスティー 内膜を厚くする、着床に良いそう。ノンカフェインで亜鉛・鉄分が含まれています。卵子の老化を防ぐそうです。
☆ビタミンB12 卵巣、胎盤、子宮といった生殖器の細胞の成長や働きに不可欠
(貝類に多い。しじみ、あかがい、すじこ、牛レバー、かつおぶし、いくら、鶏レバーなど)
☆亜鉛 着床や、受精卵の細胞分裂の働きを助ける作用があります。早産・流産予防にも良いそうです。
(牡蠣、牛肉に多い。海藻、抹茶、うなぎ、レバーなど)
☆葉酸 流産予防、内膜を厚くする、そして受精卵を守るのに欠かせない栄養素。有名ですが、先天性疾患予防にもなります。
(レバー、うなぎ、緑黄色野菜に多い。ほうれん草、モロヘイヤ、菜の花、抹茶、グレープフルーツなど)
☆ビタミンE 子宮内膜の血行を良くして、ホルモン分泌を整える
(油、種実類、魚卵に多い。アーモンド、抹茶、明太子、すじこ、いくら、しそ、きなこ、高野豆腐など)
☆とろろ昆布 内膜を厚くするそうです
☆鉄 血液を作る、欠乏すると冷えやすくなる
(レバー、あさり、納豆に多い。パセリ、干しえび、しじみ、ごま、蛤の佃煮、焼きのり、抹茶、しそなど)
ビタミンA 目や皮膚、粘膜の健康を保つ働きがあり、子宮環境を整える
(うなぎ、ほうれん草、レバー、ほたるいか、卵、しそ、モロヘイヤ、すじこなど)
☆カルシウム 骨を作る。精神を安定させる作用ある。ストレスを緩和することで妊娠しやすい状態に導くそう。
(しらす、チーズ、牛乳、ヨーグルト、桜えび、しそ、ごま、抹茶、高野豆腐、厚揚げなど)
☆マンガン 欠乏すると性機能、妊娠能力が低下
(生姜、油揚げ、玉露、しそ、バジル、缶詰パイン、しじみ、ごま、焼きのり、納豆など)